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今回は青山にある有名レストラン
カシータのオーナーである

 高橋滋『カシータ・シークレット・セミナー』
  〜カシータサービスの裏側を学ぶ

を紹介します。


【開催時期】
2008年2月13日 13:00〜21:00頃


【主催会社】
アヴァンティ社 
http://www.visionet.jp/casita/0213.html


【開催場所】
カシータ 青山店(表参道)
http://www.casita.jp/

【スケジュール】
1)アヴァンティ山口代表の挨拶 (13:30〜14:00)
2)高橋滋オーナーの講演 (14:00〜16:00)
3)カシータのオープン前ミーティングの聴講 (16:00〜16:30)
4)カシータ山田氏の講演 (16:30〜17:30)
5)カシータでのディナー (17:30〜21:00)



【詳細】
2)高橋滋オーナーの講演

 ■何故「アマン※」にプライベートで行かない??
  ※アマンリゾートというホテルグループのこと http://www.amanresorts.com/

 ■各人が情●を持て!

 ■普●でないビジネスを心がけろ!

 ■自分の手元でなく、●を見ろ!
  ●がサービスの質を教えてくれる。
  だから不機嫌な●がいたら、素直に聞け!

 ■セミナーに参加するのも良いが、●に出ろ!
  非日常の体験をしろ!

 ■1泊3日でバンコクに行った。
  軽いフット●ー●を身につけろ!

 ■感●を身につけろ!

 ■カシータ
 「来店して頂いたお客様に心底●しんで頂くことに真剣なレストラン」
  Give&Take

 ■思いは伝わる(MKタクシーの接客を例に説明)

 ■MKタクシーは”日本一のタクシー会社”を目指している

 ■「J●」と「A●A」(某輸送会社)のサービスの違い

 ■従業員に「●顔の大切さ」を理解してもらうまで
  何度も言い続けることが大切

 ■「宇●を作る」
  ハードでなくソフトが重要!!

 ■目隠ししてもここは”●●”と店名が分かるような
  コンビニを作りたい
  →社員を教育すれば、●をかけなくても実現可能
 
 ■●ービスの良いコンビニを作りたい
  まるでルイヴィトンのようなコンビニ
  豪華な部屋

 ■カシータはたとえ●の日でも、お客様を駅まで送る

 ■タクシー会社は、たとえ朝に利用する客がいても
  「おはようございます」の一言が言えない

 ■お客様に気を配る際
  1) 従●員としてお客様を見る
  2) ●●様の視点で見る
  2通りの見方をする

 ■”自費で”自分が経営している店に行ってみる
  そしてお客様の視点でサービスを見る
  お金を払うことで色んなことが見える

 ■自分がお客様だったら、●●して欲しいかを考える

 ■お客様に対し、提供する料理を
  「●の上だけで語らず、時●と空●で語る」

 ■お金をもらうことに当たり前になってはいけない

 ■全ての仕事は”●ービス業”
  リッツカールトンホテルは”●ービス業”
  グランビアホテルは”宿泊業” 
 
 ■業界の常識は、世間の●●識

 ■日本は規則よりも●ービスを重視すべき

 ■人に●しく、自分にもっと●しく

 ■リッツカールトンホテルは、たとえクラブフロアに不審者が
  入ってもであっても公に”●●確認”をしない。
  誰に対しても”●じ品質のサービスを提供する”

 ■「A●A(全●空)」は、行きの機内で自分が納豆が嫌いな旨を伝えておくと
  帰りの機内では納豆を出さない
  →つまり顧客の●報を共有している

 ■病院の場合、待合室に管理者を置き、●●の顔色を見るようにすると
  更なるサービス向上につながる

 ■リッツカールトンホテルでは、1人が専属でお客様に接するのでなく
  裏方を含むホテルの従業員●●でお客様と接する

 ■アマンは、お客様のどんな●●も聞いてくれる

 ■なぜ冬でもお客様を●でお待ちすることが出来ないのか?

 ■お金を業者から振り込んでもらう際、毎回
  「振込ありがとうございます」と言うと、その気持ちが伝わる

 ■旅館はなぜ、決まって18〜19時頃に食事を出す?
  遅くに食べたいお客様もいるはず
  お客様に合わせるべき

 ■自分がされて嫌なサービスはお客様には絶対すべきでない

 ■18のホテルに覆面テスト
  課題:フロントに「コンドームを持ってきて欲しい」とお願いすると
     いくつのホテルが持ってきてくれるか??

 ■大阪の「一流イタリアンレストラン」と「下町のたこ焼き屋」の
  サービスはどっちが上?

 ■全盲のピアニスト「梯剛之(かけはしとしゆき)」さんの
  コンサートで号泣した話

 ■日本一お客様(ゲスト)に対して●剣なレストランを目指す
  お客様を選ぶな、頭を●げろ、先●になるな
 
 
3)カシータのオープン前ミーティングの聴講 (16:00〜16:30)

 ■スタッフは、20代前半〜後半 位の若い男女ばかり

 ■来店客の確認
  ・色紙、花束、
  ・昨日も来た客には違う食事を出す
  ・あるお客様には、お気に入りの”●クドナルドのハンバーガー”を用意する
  ・クレームの内容の共有
  ・お客様が来られる●所の確認(福岡からのお客様あり)
  ・お客様の健康状況の確認(妊婦)

 ■問題点の確認
  ・お金の●定間違い
  ・料理の●し間違い

 ■スタッフ間の気になる点の共有


4)カシータ山田氏の講演 (16:30〜17:30)

 ■山田氏は”会社の代表” 高橋滋オーナーは”お客様の代表”という立場

 ■クチコミのレストラン

 ■カシータの秘策とは?
  ・高橋滋オーナーの熱さ、情熱
  ・全スタッフの普通でない●●振り
  (サンキューメール、ハードワーク)
  ・●客満足に徹する

 ■どのようにビジョンを共有しているのか?
  ・自分が●場に乗り込む
  ・トップがスタッフに対し、背●で見せる
   (あえて口で説明せず、態●で示す)

 ■アマンやA●Aなどサービスが優れた会社のまねをして
  カシータを作った
  →一から新たに作る必要はない

 ■スタッフに想いを伝えるには?
  →直接●●向かってスタッフに伝える

 ■クレーム3原則(クレーム対応)
  1)早く●く
  2)正●に
  3)お客様を●●になる(お客様の●●ちになって考える)

 ■現場のトップは、●●気を作るのが重要

 ■現場は、●の前のお客様が一番大事

 ■想いはお客様に伝わる



5)カシータでのディナー (17:30〜21:00)

 4人程度のテーブルに分かれてのディナー

 <コース内容>
 ・スプーンにのった前菜
 ・鮮魚のカルパッチョ、 大根ヴィネグレットソース
 ・フォアグラのキャラメリゼ、 かぶのピューレ添え
 ・ポークのロースト or 本日の鮮魚
 ・鎌田牛フィレ肉のロースト
 ・オマールテールと野菜のアメリケーヌグラタン
 ・デザート(地下1階に移り、デザートの食べ放題!!)


【評価】
※※※※※ 詳細は以下 「.....Read more 」 をクリック!! ※※※※※


今回はいつもと趣向を変え、

 ウォーレンバフェットビルゲイツ
  『バフェット&ゲイツ 後輩と語る−学生からの21の質問』

というDVD付き書籍を紹介します。


【書籍名】
ウォーレンバフェットビルゲイツ
 『バフェット&ゲイツ 後輩と語る−学生からの21の質問』 
(発行:センゲージ ラーニング社) 定価1,785円


 DVD付き(英語字幕、英語音声 ※日本語は書籍内のみ)


【概要】
米株式投資家 ウォーレンバフェット
マイクロソフト創設者 ビルゲイツ

という”2大富豪”がウォーレンバフェットの母校である
ネブラスカ大学の学生と2005年9月に対談した
模様を収録した書籍とDVDです。

DVDに納められている映像は、2008年2月に
NHKのBS1で放映されたものです。


【詳細】
■仕事のすすめ方
 <ビルゲイツ>
 ・「Think Week(思考週間)」を強制的に設け
  そこで本を読んだりアイデアを検討する

■もし2人の前に100ドルが落ちていたらどうする?
 <ウォーレンバフェット>
 ・たとえ10セントであっても拾う

■感銘を受けたアドバイス
 <ウォーレンバフェット>
 ・父親より
  ”自分自身の得点表で高得点が取れるようにする”
  ことを学んだ

■誰にアドバイスをもらう?
 <ウォーレンバフェット>
 ・”自分自身”(鏡に映る自分に相談する!)

■できるだけ早く経営陣に加わる方法
 <ウォーレンバフェット>
 1)パブリックスピーキング力(人前で話す)
 2)相手の長所を引き出す力

 <ビルゲイツ>
 1)経営戦略を立てられる人
 2)リーダーの資質に長けている人
 3)開発能力の高い人

■今後身につけた方が良い習慣
 <ウォーレンバフェット>
 1)自分に投資する(自分の可能性を広げる機会を見つける)
 2)何でもよいので夢中になる
 3)自分にとってヒーローと呼べる人物を持つ
  (ビジョンをその人を通じてみる)

■世界をより良く変える方法
 <ビルゲイツ>
 ・若いうちに自国の恵まれない人と接し、
  「なぜこの人達は苦しんでいるのか?」
  「教育は充分か?(才能を引き出す、機会の均等)」
  可能なら異国に行き、現実を知る。

■子供に正しい価値を教える方法
 <ウォーレンバフェット>
 ・普通の人と同じ生活を心がける
  (豪邸に住まない、公立校に通わせる)
 ・莫大な富を継承させない
  (裕福な家に生まれたら無条件で高い地位が
   手に入るのはアメリカ的でない)

 <ビルゲイツ>
 ・子供をアフリカやアジアなどの恵まれない国に
  連れて行き、現地の暮らしを見せる

■富の分配
 <ビルゲイツ>
 ・恵まれない人のために富を使うのは消費ではない
 ・一番上から富を循環させるのは(富豪の)義務
 ・慈善事業には富だけでなく”頭脳”も活用すべき

■10年後は何をしている
 <ウォーレンバフェット>
 ・今と同じ(今で充分満足している)

 <ビルゲイツ>
 ・慈善事業により多く時間を費やす


【評価】


今回は、David Allen(デビッドアレン)氏が
提唱している仕事術セミナー 

 『Getting Things Done(GTD)』

を紹介します。


【開催場所】
アメリカ オレゴン州 
(私の所属会社で主催した外部セミナー


【講師】
LINKAGE社(セミナー会社)


【概要】
アメリカのDavid Allen(デビッドアレン)氏が
提唱した仕事管理術(通称:GTD
 http://www.davidco.com/

・おおまかな方法としては
 −頭の中でやるべきことを把握するのでなく、
  紙やパソコン上にすべて書き出す
 −書き出した行動を”具体的”し、”優先度”を決める


【詳細】
以下の5つの手順で進めます。

1)Collect(収集)
 気になることをすべて書き出す

2)Process(処理)
 書き出した事柄に対し、
  「次に何をしなくてはいけないか(行動)」
 を考える

3)Organize(整理)
 「次にする行動」の優先度を決める
 自分でやる、他人に任せる、そのうちやる に分ける
 そしてスケジュールに登録

4)Review(再検討)
 スケジュール定期的に見直す
 そして3)で優先度が低かった行動を思い出す

5)Do(実行)
 実行する


【具体例】
1)収集
 ・顧客に電話

 ・成果物の作成

 ・週報の作成

 ・部屋の片付け
    :


2)処理
 ・顧客に電話
  →XXさんへ来週の会議の開催時間の変更が可能かを確認

 ・成果物の作成
  →協力会社のXXさんに電話し、オフィスに来てもらう。
   そして仕様書を作ってもらうための指示を出す。
   その際、納期と作業内容を明確に伝える。

 ・週報の作成
  →先週の名古屋出張時の報告書を書く
   その際、顧客からの要望事項を忘れず記載する

 ・部屋の片付け
  →散乱している子供のおもちゃを片付ける
    :


3)整理
 ・顧客に電話
  →実行 (電話は時間が掛からないので、すぐに電話する)

 ・成果物の作成
  →依頼 (協力会社へ作成依頼)

 ・週報の作成
  →あとで (作業が一段落した夕方に)

 ・部屋の片付け
  →そのうち (週末の暇なときにする)


4)再検討
 定期的に3)で ”あとで” ”そのうち” と
 書いた行動をチェックし、思い出す。

 そして、実行する・しないを決める

5)実行
 ”実行する” と決めた行動を実行する。


【感想】


今回は、神田昌典科学者 茂木健一郎氏の 

 ダントツ企業オーディオセミナー vol.103
 『科学が拓く!ビジネスの可能性
  〜 組織のノイズ、ブランド、そして総合的問題解決』

を紹介します。


【商品概要】
■CD 計2枚


【要約】
・”科学”とは?
 →医学のイメージ強いが、それだけでない。
 →大学院から始める学問。
  なので物理・建築・生物学を専攻した生徒が来る

・最近の研究と「のシステム論」
 →「不確実性(ノイズ,揺らぎ)をどう扱うかがポイント。
  は不確実性を大事にする。生きる上で活かす。

の”ノイズ”& 組織の”ノイズ
 →ノイズは良い・悪いの両面を持つ
 →一生懸命考えている時、の活動は一時的に落ちる
 (=ノイズのシャットダウン)
 →簡単な四則計算ならは活性化される。
  しかし難しすぎると。逆に活動が落ちる
 →セレンディピティー
  偶然に幸運に出会う
 (=外部から予定外のノイズが侵入し、それを活かす)
 →必要に応じ、メリハリよくノイズを”開閉”する
 →日本人は仕事とプライベートのオンオフが苦手だが、
  欧米はオンオフが上手
 →スモールワールド・ネットワーク
  Q: 遠く離れた見ず知らずの人に対し、何人通じればメッセージが届くか?
  A: ●人
 →最適な解を求める際、”規則的””不規則的”なものを
  バランスよく組み合わせると良い

・”感情のシステム”にみる、組織の問題解決
 →ノイズをいかにうまく利用するか
 →自分の感情を活発化させる必要あり
 →論理:規則的、 感情:不規則的

・ブランド価値を上げる「偶有性」と、揺らがない本質
 →天外伺朗さん(元ソニー)は”ノイズ
 →Q:遇有性とは? 
  A:どうなるか分からない状態。
 →企業がブランド価値を高めたい場合、「偶有性」を取り入れる必要あり
  本質を見極める能力が必要
 →ブランドは、”リスクと隣り合わせ”ていないとダメ
  例:GoogleのYouTube買収
 →はストレスを”楽しい”と感じることもある

を生かした勉強法 − いかに喜びを感じるか
 →今は、「」や「勉強」に強い関心を持つ時代
 →は「●び」が好き
 →自分自身の●界を超える
 →●界ギリギリの目標を設定する。
  それをクリアするとドーパミンが出る。
 →成功体験の●●重ね
 →「●的感覚」を身につけるのが重要
 →マネージャは部下に対し、「何か良いことをしたら褒めてあげる」と良い

・「意欲」は経験の蓄積から − 日本企業に足りないもの
 → 創造性 = 意欲(=モチベーション)×●験
  ”●験”がないと、”意欲”があっても空回りしてしまう
  ”●験”があって、はじめて”意欲”が出る
 →組織で一番大事なのは、"●育”
 →スティーブ・ジョブズ(アップルCEO)のスピーチを見たという
  ●験をすることで、スピーチを上手くなるたいという意欲が生まれる
  

・「ルールを作る」「ルールを変える」という発想
 →コンピュータゲームも自分で面白くなるようなルールが
  決めれるようになれば良い
  (伝統的な野外遊びは、自分たちでルールを決める)

・間違いのないビジネスポイントは、やるべきことをやる
 →Googleは”予測力”がある(ビジョナリー)
 →未来予想に重要なものは”SF小説”
 →ロジカルな部分は、人間の欲求を知ることで予測可能

・日本人へのエール − 科学知識の活かし方
 →を知るのであれば、自分に役立つことに興味を持つのが良い
 →現在の日本のブームは、”安全・確実”を望んでいる。
  本来、は”不確実なもの”なので、あわない。
 →日本人は、”不確実(リスク)”をとるのが嫌いな民族
  日本人はもっと不確実に目を向けろ!!

・すべてのことは”内現象”?! 大事なのは”手元”
 →カリスマ的な経営者は、突拍子もないビジョンを持った人が多い
 →手元(=自分がやるべきことを理解している)がしっかりしている人は大丈夫

・これから必要なことは”人間のマッシュアップ”
 →イメージ、アートセラピー
 →普通の人でも”学びのモード”がある
 →ニューロダイバーシティ、メンタルヘルス
 →天才はのバランスが崩れた人
 →日本でも色んな分野の優秀な人材が集まったグループを組織化すると良い
  (コラボレーション)


茂木健一郎先生の書籍】
 

【評価】


今回は、神田昌典&脳機能学者 苫米地英人の 

 ダントツ企業オーディオセミナー 会員限定号
 『この世は巨大な洗脳下?!オウム脱洗脳の脳機能学者が語る!
  〜 ”真のリーダー”になるために必要不可欠な認識とは』

を紹介します。


【商品概要】
■CD 計2枚


【要約】
・本当の意味での”夢”とは?
・表層的な夢の実現について警鐘を鳴らす理由は?
 →皆が考えている”夢”とは、本当にあなたが考えている夢なのか?
  実その夢もは洗脳されているのでは?
・紙に書いた目標も実は、自分の目標ではない
・本当に自分の夢なら、叶えた後も嬉しいはず。
 もし次を探してしまう場合は、それは洗脳の仕業かも??
セミナーの源流は”●●養成プログラム”!?
 →自己啓発プログラムは、●佐(退●軍●)が作った
・アメリカの1%ルール
 →上位1%の人達だけを上に上げていく
・巧妙な奴隷の仕組み
 →ほとんど皆は奴隷。奴隷は楽しい!
・表層的な夢から”●める”ことが必要
・資本主義の裏の目的は、”●餓の克服”
・競争空間は、「物理空間」から「情報空間」へ
 →女性にモテる男は「金持ち」「ミュージシャン」。
  つまり、”物理的(=眼に見える)”なものでなく
  ”情報(=眼に見えない)”で競争をしている。
・資●主義の崩壊
・●付と●●起業にみる洗脳のからくり
・現在における経済の落とし穴
・”バーチャル”価値と”リアル”価値
・「組織の理●/●ッション」も洗脳の一種??
・バーチャル空間の●リュー肥大がもたらす地球資源の危機
・”真のリーダー”に共通する認識とは?
 →バーチャル空間で稼いだお金をリアル空間で使わない。
  もしくは掃除などといった物理的な●●で返す必要あり
  無●に稼いだものは●駄に使う
・人類の未来に見る”脱洗脳の必要性”
洗脳下が一番楽??
・宗教者は人々を●●から開放しようとした


【評価】



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