ADMIN TITLE LIST
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


今回は、David Allen(デビッドアレン)氏が
提唱している仕事術セミナー 

 『Getting Things Done(GTD)』

を紹介します。


【開催場所】
アメリカ オレゴン州 
(私の所属会社で主催した外部セミナー


【講師】
LINKAGE社(セミナー会社)


【概要】
アメリカのDavid Allen(デビッドアレン)氏が
提唱した仕事管理術(通称:GTD
 http://www.davidco.com/

・おおまかな方法としては
 -頭の中でやるべきことを把握するのでなく、
  紙やパソコン上にすべて書き出す
 -書き出した行動を”具体的”し、”優先度”を決める


【詳細】
以下の5つの手順で進めます。

1)Collect(収集)
 気になることをすべて書き出す

2)Process(処理)
 書き出した事柄に対し、
  「次に何をしなくてはいけないか(行動)」
 を考える

3)Organize(整理)
 「次にする行動」の優先度を決める
 自分でやる、他人に任せる、そのうちやる に分ける
 そしてスケジュールに登録

4)Review(再検討)
 スケジュール定期的に見直す
 そして3)で優先度が低かった行動を思い出す

5)Do(実行)
 実行する


【具体例】
1)収集
 ・顧客に電話

 ・成果物の作成

 ・週報の作成

 ・部屋の片付け
    :


2)処理
 ・顧客に電話
  →XXさんへ来週の会議の開催時間の変更が可能かを確認

 ・成果物の作成
  →協力会社のXXさんに電話し、オフィスに来てもらう。
   そして仕様書を作ってもらうための指示を出す。
   その際、納期と作業内容を明確に伝える。

 ・週報の作成
  →先週の名古屋出張時の報告書を書く
   その際、顧客からの要望事項を忘れず記載する

 ・部屋の片付け
  →散乱している子供のおもちゃを片付ける
    :


3)整理
 ・顧客に電話
  →実行 (電話は時間が掛からないので、すぐに電話する)

 ・成果物の作成
  →依頼 (協力会社へ作成依頼)

 ・週報の作成
  →あとで (作業が一段落した夕方に)

 ・部屋の片付け
  →そのうち (週末の暇なときにする)


4)再検討
 定期的に3)で ”あとで” ”そのうち” と
 書いた行動をチェックし、思い出す。

 そして、実行する・しないを決める

5)実行
 ”実行する” と決めた行動を実行する。


【感想】


スポンサーサイト

今回は、神田昌典&科学者 茂木健一郎氏の 

 ダントツ企業オーディオセミナー vol.103
 『科学が拓く!ビジネスの可能性
  ~ 組織のノイズ、ブランド、そして総合的問題解決』

を紹介します。


【商品概要】
■CD 計2枚


【要約】
・”科学”とは?
 →医学のイメージ強いが、それだけでない。
 →大学院から始める学問。
  なので物理・建築・生物学を専攻した生徒が来る

・最近の研究と「のシステム論」
 →「不確実性(ノイズ,揺らぎ)をどう扱うかがポイント。
  は不確実性を大事にする。生きる上で活かす。

の”ノイズ”& 組織の”ノイズ
 →ノイズは良い・悪いの両面を持つ
 →一生懸命考えている時、脳の活動は一時的に落ちる
 (=ノイズのシャットダウン)
 →簡単な四則計算なら脳は活性化される。
  しかし難しすぎると。逆に活動が落ちる
 →セレンディピティー
  偶然に幸運に出会う
 (=外部から予定外のノイズが侵入し、それを活かす)
 →必要に応じ、メリハリよくノイズを”開閉”する
 →日本人は仕事とプライベートのオンオフが苦手だが、
  欧米はオンオフが上手
 →スモールワールド・ネットワーク
  Q: 遠く離れた見ず知らずの人に対し、何人通じればメッセージが届くか?
  A: ●人
 →最適な解を求める際、”規則的””不規則的”なものを
  バランスよく組み合わせると良い

・”感情のシステム”にみる、組織の問題解決
 →ノイズをいかにうまく利用するか
 →自分の感情を活発化させる必要あり
 →論理:規則的、 感情:不規則的

・ブランド価値を上げる「偶有性」と、揺らがない本質
 →天外伺朗さん(元ソニー)は”ノイズ”
 →Q:遇有性とは? 
  A:どうなるか分からない状態。
 →企業がブランド価値を高めたい場合、「偶有性」を取り入れる必要あり
  本質を見極める能力が必要
 →ブランドは、”リスクと隣り合わせ”ていないとダメ
  例:GoogleのYouTube買収
 →脳はストレスを”楽しい”と感じることもある

・脳を生かした勉強法 - いかに喜びを感じるか
 →今は、「脳」や「勉強」に強い関心を持つ時代
 →脳は「●び」が好き
 →自分自身の●界を超える
 →●界ギリギリの目標を設定する。
  それをクリアするとドーパミンが出る。
 →成功体験の●●重ね
 →「●的感覚」を身につけるのが重要
 →マネージャは部下に対し、「何か良いことをしたら褒めてあげる」と良い

・「意欲」は経験の蓄積から - 日本企業に足りないもの
 → 創造性 = 意欲(=モチベーション)×●験
  ”●験”がないと、”意欲”があっても空回りしてしまう
  ”●験”があって、はじめて”意欲”が出る
 →組織で一番大事なのは、"●育”
 →スティーブ・ジョブズ(アップルCEO)のスピーチを見たという
  ●験をすることで、スピーチを上手くなるたいという意欲が生まれる
  

・「ルールを作る」「ルールを変える」という発想
 →コンピュータゲームも自分で面白くなるようなルールが
  決めれるようになれば良い
  (伝統的な野外遊びは、自分たちでルールを決める)

・間違いのないビジネスポイントは、やるべきことをやる
 →Googleは”予測力”がある(ビジョナリー)
 →未来予想に重要なものは”SF小説”
 →ロジカルな部分は、人間の欲求を知ることで予測可能

・日本人へのエール - 脳科学知識の活かし方
 →脳を知るのであれば、自分に役立つことに興味を持つのが良い
 →現在の日本の脳ブームは、”安全・確実”を望んでいる。
  本来、脳は”不確実なもの”なので、あわない。
 →日本人は、”不確実(リスク)”をとるのが嫌いな民族
  日本人はもっと不確実に目を向けろ!!

・すべてのことは”脳内現象”?! 大事なのは”手元”
 →カリスマ的な経営者は、突拍子もないビジョンを持った人が多い
 →手元(=自分がやるべきことを理解している)がしっかりしている人は大丈夫

・これから必要なことは”人間のマッシュアップ”
 →イメージ、アートセラピー
 →普通の人でも”学びのモード”がある
 →ニューロダイバーシティ、メンタルヘルス
 →天才は脳のバランスが崩れた人
 →日本でも色んな分野の優秀な人材が集まったグループを組織化すると良い
  (コラボレーション)


茂木健一郎先生の書籍】
 

【評価】



今回は、神田昌典&脳機能学者 苫米地英人の 

 ダントツ企業オーディオセミナー 会員限定号
 『この世は巨大な洗脳下?!オウム脱洗脳の脳機能学者が語る!
  ~ ”真のリーダー”になるために必要不可欠な認識とは』

を紹介します。


【商品概要】
■CD 計2枚


【要約】
・本当の意味での”夢”とは?
・表層的な夢の実現について警鐘を鳴らす理由は?
 →皆が考えている”夢”とは、本当にあなたが考えている夢なのか?
  実その夢もは洗脳されているのでは?
・紙に書いた目標も実は、自分の目標ではない
・本当に自分の夢なら、叶えた後も嬉しいはず。
 もし次を探してしまう場合は、それは洗脳の仕業かも??
セミナーの源流は”●●養成プログラム”!?
 →自己啓発プログラムは、●佐(退●軍●)が作った
・アメリカの1%ルール
 →上位1%の人達だけを上に上げていく
・巧妙な奴隷の仕組み
 →ほとんど皆は奴隷。奴隷は楽しい!
・表層的な夢から”●める”ことが必要
・資本主義の裏の目的は、”●餓の克服”
・競争空間は、「物理空間」から「情報空間」へ
 →女性にモテる男は「金持ち」「ミュージシャン」。
  つまり、”物理的(=眼に見える)”なものでなく
  ”情報(=眼に見えない)”で競争をしている。
・資●主義の崩壊
・●付と●●起業にみる洗脳のからくり
・現在における経済の落とし穴
・”バーチャル”価値と”リアル”価値
・「組織の理●/●ッション」も洗脳の一種??
・バーチャル空間の●リュー肥大がもたらす地球資源の危機
・”真のリーダー”に共通する認識とは?
 →バーチャル空間で稼いだお金をリアル空間で使わない。
  もしくは掃除などといった物理的な●●で返す必要あり
  無●に稼いだものは●駄に使う
・人類の未来に見る”脱洗脳の必要性”
・洗脳下が一番楽??
・宗教者は人々を●●から開放しようとした


【評価】



今回は、神田昌典&感性リサーチ黒川伊保子社長の 

 ダントツ企業オーディオセミナー Vol.105
 『成功するネーミング~消える会社名vs消えない会社名』

を紹介します。


【商品概要】
■CD 計2枚


【要約】
ネーミングの感性分析を科学的に実証
 →身体に●を入れる名前と、●を抜く名前がある
・”語感”の研究
・言葉には、その言葉の意味と別の意味も併せ持つ
・”発音体感”が聞き手の期待感に影響を与える
ネーミング時に気をつけること
 →●に落ちるかどうか
・「フォトリーディング」「神田昌典」という名前
 隠された情報とは?
 →「神田昌典」は、あの有名ロボットアニメと同じで
   ●ンター●●メン●効果が高い?!
・「サブリミナル・インプレッション理論」とは?
 →人間は言葉を発する際、対象物を”●の中”でまねる
・言語の獲得は、体感の模倣から
 →キキ ★(星型)、 ブーバ ○(輪ゴム型)
・発音体感の研究を選んだ理由
・語感のバリエーション数
・なぜネーミングに失敗するのか?
 (E電、ビッグエッグ)
・「主観」と「客観」をつなぐ科学
名前から、その対象物(物)の役割が分かる
・「ソクラテス」という名前の意味
 →アマ●●スと同じ?!

黒川伊保子さんの書籍】
 

【評価】



今回は、神田昌典&ソフトブレーンサービス工藤龍矢 社長の 

 ダントツ企業オーディオセミナー Vol.104
 『営業の本質~トップ営業マンを完全養成する
  60のコアスキルとは?』

を紹介します。


【商品概要】
■CD 計2枚


【要約】
博報堂と中小向け会社での営業の違い
・テレアポの成功プロセス
営業支援ソフトを販売するには?
 →見込み客に導入成果を●●ージさせる
営業の6パターン
 1)新規開拓型 2)案件型 3)ルート型
 4)ルート+案件型 5)代理店直接販売型
 6)代理店間接販売型 
営業管理手法の標準化
 (一流営業マネージャのスキルを基に作成)
 ■5ステップ
  1)事前●備 2)営●●略決定 3)面談●●スキル●●
  4)PDCAサイクル●● 5)反復●践・●着
 ■19タスク
  顧客の事前●●、ニー●の全容理解、●審の克服etc
 ■60スキル
  話し合う内容の●●、商談のゴールの●●、●解点の再説明etc
・”神話の法則”との関連性
・営業は人と人との出会いのドラマ
・自社営業マンのスキルの把握する方法
 →どこも●ネ●●●●トスキルが弱い
・営業手順を標準化した成功事例
・営業手順を標準化してすぐに業績アップが見込める業態


【工藤 龍矢社長の書籍】
 

【評価】



今回は、元LEONの編集長の岸田一郎氏の

 LEON流”ちょいモテ”経済学
 (ビジョネット アヴァンティ株式会社発行)

を紹介します。


【商品概要】
■DVD 計1枚 約85分


【要約】
岸田一郎氏の経歴
LEONの名前の由来
LEON創刊の経緯
 →30代後半~50代の高額所得者層をターゲットにした
  雑誌を発行したかった
・豊かな時代に育った”(LEON世代の)オヤジ”
・この世代をターゲットにした雑誌はなかったのか?
 →ない。この年代の男性はビジネスにならないと
  言われていた
・なぜこの世代だとビジナスにならないと言われたのか?
・あえてこの層にターゲットを絞ったことによる苦労は?
LEONに掲載する商品で気をつけたこと
 →異性にモテるアイテムだけを集める。
・その世代に対して「モテる」を打ち出して躊躇しなったか?
 →”~道(オタク化した)”読者だけを相手にしても、
  儲かるビジネスに繋がらないので
・雑誌創刊時に気をつけること
 →(自社&他社に対しての)戦闘力、内容、状況分析
・LEONがここまで成長した理由 
 →自分を●●●よくしたい願望を叶えてくれそうなので
・ヒットを生み出した秘訣は?
 →●●●●●●や●●●●ー、●●●ーなどから与えられた情報を
  そのまま使わずに、編集者がまじめに編集し、取材をしているので
 →LEONが決めた●●に向かって一生懸命に企画を編み出しているので
・企画を生み出すために編集部員達が気をつけていること
 →●●目線を大事にする
・ヒット企画を生み出す感性の磨き方
 →読者の●●●効果をしっかり考える
・読者のリアリティーは具体的にどのように獲得するのか?
・リアリティーを求める際の”読者イメージ”とはどのようなオヤジ?
 →小金持ちの”ヨコシマ”なオヤジ
・「モテる」と「仕事(ビジネス)」との関係
・「モテる」と「遊び」との関係
 →●外性、人と違う●●をする
・紙面に登場する商品の選び方
・他社と違う商品の紹介の仕方とは? 
 →根●と●●武装で読者の琴線に触れる
・LEONに商品を掲載して欲しいと言われるほどの
 媒体になった理由
 →抱えている読者に向かっての●●リティー
・商品紹介は●●性が必要な訳
・LEONを読んだ人の購買力を高める秘訣 
 →モテそう(=リアリティー)
・岸田編集長から見た”かっこいいオヤジ”とは?
 →今を生きている。今のライフスタイルを身につけている。
  過去をいつまでも引きずっていない
 →付加価値は時代ごとに変わっていく
 →必要なのはお金でなくセンスです
 →センスに正解はない
 →異性にやさしい
・かっこいいお金の使い方
 →●●全部のお金をつぎ込まず、一部を削り、代わりに
  他のものランクを上げる
・かっこいい時間の使い方
 →●●ンティア活動、人間的な時間を持つ
・遊びに行くときの着眼点
 →いかに異性に”かっこよく”見えるか
ちょいモテのデートコースとは?
 →●●ライズを演出
・他誌との違い
 →権威の情報を鵜呑みにしない。そのまま使わない。
   さもなければオリジ●●ティーを保てない
・LEON流オリジナル企画の立て方


岸田一郎さんの書籍】
  

【評価】



今回は、あの片岡鶴太郎さんと七田眞さんとの
対談CDである

 「腹の主」の声を聞いて生きる

を紹介します。


【商品概要】
■CD計1枚


【要約】
・絵と芸能活動の両立
・器用そうに見えて本当は”不器用”
・「片岡鶴太郎流」絵の描き方
・絵の”●●体の気持ち”を考える
・絵を描くことで”心の●色・●エジー”を表現したい
・絵を描くきっかけは”タモ●”?
・絵を上手に描く方法
・「腹の主」とはいったい何?
・鮎と語り合いながら絵を描く
・ボクシングを始めたきっかけ
・自分の●●と語り合う
・幼少期の話
・お笑いに入るきっかけ
・劣等性でも難関高校を合格できた方法とは?
・弟子入りの話
・なぜ芸能事務所とか出なく、弟子入りをしたのか?
・「ものまね」の重要性
・なぜ「ぽっちゃり鶴ちゃん」が痩せようとしたのか?
・生業を立てるためだけに生きるのではない。
 人間として生きると言うことは●を輝やいていてこそ
 初めて生きていると思える
・本当にやりたいことをやることで自分が一番●●できる
 人生に繋がる
・●から預かった身●を、●も●体も立派に使ってから
 ●へ返さなくてはいけない。
・●の声に耳を傾ける
・お風呂の中で自分の身体に「●●がとう」と言う
・嫌なことがあっても”●ラス思考”で!


【評価】



今回は、本田健さんとリン・ロビンソンさんの共同セミナー

  東京イブニングセミナー 直感で幸運の流れに乗る方法 
   ~ 直観力を活用して、理想の人生を実現する

をレポートします。




【開催日時】
2008年8月22日(金)18:45~21:00

【開催場所】
東京 新宿 厚生年金会館

【要約】
本田健さんの講演

 ・直感とはいったい何?
 ・直感を活用する人と普通の人との違い
 ・ナゼみんな直感を使わないのか?
 ・幸せな成功者の直感活用法
 ・直感を阻害する要因
 ・直観力を高める5つの方法とは?

 ・直感は●●ーニングすれば上達可能
 ・直感を信●すれば、更にパワーアップ可能

リン・ロビンソンさんの講演
 ・リン・ロビンソンさんの自己紹介
 ・昔からサイキック(超能力者)に憧れていた
 ・お葬式での”Inner Voice(内なる声)”
 ・”Intuition(直感)とは?”
  →内なる●●、瞬間の●●めき、●情、感●、Inner Com●●●●
 ・直感はこういう形でやってくる
 ・直感が重要な状況
 ・2種類の直感
  →潜●●識の知識、●聖な知識
 ・脳の仕組み
 ・直感の磨き方
 ・直感の使い方(テクニック)
  →夜に質問を書いて●●
 ・まずは直感を従ってみる


本田健さんとリン・ロビンソンの書籍】
 



■質疑応答(Q&A)
 ・2人の一番の感心事
 ・今の感覚が本当に直感かどうかを判別する方法(直感or●怖)
 ・悪い直感でなく、良い直感が感じるようにするには?
 ・直感に従った決断を他人にNOと言われた場合の対処法
 ・直感が来ないときに、呼び込む方法


【評価】



今回はマーケティングメルマガで人気の
売れたま!』を書いている佐藤義典氏の

 セミナーズ ~ The Secret Marketing Circle
 月刊インタビューCD Vol.10 2008年5月号

対談CDを紹介します。

【商品概要】
■CD計1枚


【要約】
・チューイングガムのブランド構築法

マーケティングの基本は「お客様」と「強み」

・「強み」を考える際、どのような「お客様」が
 どのような場面でどのように食べるかを想像する
 →ビジュアルシンキング(視覚思考)

・「戦略」と「戦術」の違い
 戦略: 方向性、目的 (概念的なもの)
 戦術: 実現手段、見えるもの 4P (具体的なもの)

・「BASiCS(ベーシクス)」とは?

 1)B=Battle field(戦場)
 2)A=Asset(独自資源)
 3)S=Strength(強み)
 4)C=Customer(お客様)
 5)S=Selling message(売り文句)

・「Asset(独自資源)」「Strength(強み)」を明確にする方法
 Asset: Strengthを可能にする強み。
      強みの確認方法 ①お客様に聞く ②自分で簡単に出来ること
 Strength: お客様に見えて直接それが購買の動機付けになるもの

・過去の顧客で高級化粧品を扱っている会社があったが、
 競合会社を「化粧品会社全般」で捉えていた。
 その為、その会社が認識する自社の「Battle field(戦場)」を
 ”高級化粧品市場”と思っていた。
 今回の場合、他の競合も”高級化粧品”なので、同じ資産・強みになる
 なのでこの場合、”高級化粧品市場では格安・高品質”という
 ようにならなくてはいけない

・分かりにくい言葉(カタカナ語、専門用語)を極力使わず、
 平易な言葉を使うことにより、顧客に腑に落ちるようにしてもらう
 →顧客に理解してもらわないとだめ

・CMは誰もが知っている会社でも、未だに会社の認知度をあげるような
 宣伝手法を使っている

・ハーゲンダッツは、”高級アイスクリーム””ちょっとした自分へのご褒美”に
 絞ることにより、業界内での高シェアを維持している(業界3位※僅差)


佐藤義典先生の書籍】
 


【評価】


テーマ:マーケティング - ジャンル:ビジネス


今回は、Mr.X(芦原達也)氏の

 『月刊アドバンスクラブ Body Language Secrets』

を紹介します。


【商品概要】
■ CD 計4枚
 
【要約】
・女性は、以下の順に重要視している
 1)ボディランゲージ 2)声のトーン 3)話の内容

・ボディーランゲージは自分を大きく映し出すプロジェクター
 なので、自分の内側(マインドセット)を変えないとだめ

・例えて言うと、
 『言葉』は”1000円(紙切れ)” それ自体に価値はない
 『ボディーランゲージ』は”金” それ自体に価値がある

・過去に生徒が見たモテる男とは?
 →コワそう。●々としている。●厳がある。声が●い。動●がゆっくり。
  ●を●さない。

・高いステータスを保つ
 (リーンバック、 握手するときは●●から手を差し出させる)

・依存する男はNG

・女性と目をそらさない方法
 →目を見ながら●●秒●える

・女性へのボディータッチをするには?
 →●ーで●を叩く

・女性と接する際、相手を自分に引き込むためには
 →●らせる、●わせる

・NLPは使えない。なぜなら
 →●●●●●●。

・感情をコントロールするのは重要。
 →平常心を保つ。●●的に自分を見るようにする。女性を●として見る。

・女性と接する際、正面でなく、少し●になる。

・話をする際やグラスを持つ際、手のひらを身体の●側でなく●側に置く

・自分の●界観を持つ (●ンリー●ン)


★★★★★ 『Mr.X』 関連商品をYahoo!オークションで探す ★★★★★


【評価】


テーマ:ちょこっとエッチ - ジャンル:恋愛



| HOME |

Design by mi104c.
Copyright © 2008 オーディオブック&セミナー 自腹de評価感想レポート, All rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。